2016年04月29日

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●私はこれまで、世の中の真実探究をあの9・11陰謀論から始めて以来、
数多くの裏の財閥たちの実態や歴史の改竄、そして神々による教義や暗号、
古代史から次第に分かる黒幕の存在など、ごく一局面から調べたつもりが、
あれよあれよと言う間に世界中のありとあらゆる歴史に触れることとなった。
最終的には宇宙にまで行き着くというスケールの大きさには驚愕だった・・・。

というよりも、全てが1つに繋がっている事に気づいたという方が正確だ。
それで、私は全ての事を1から学び直したという事です。
こうした経緯でこの世界や地球の真実に触れた方は他にもいるでしょう。

世界中に拠点を構えている闇の王侯貴族、財閥集団、宗教団体など、
今や彼らが新世界秩序を計画している支配者層である事は明白である。

実際にあの9・11テロ事件(自作自演)以降に世界規模で、この巨大な闇の
真相を追究する動きが活発になり、様々な観点から今の世の中の出来事や
既存の財閥、企業、公的機関、政府、国家、軍事、法律、歴史(古代史)など、
広域にわたって一から調べて検証がされており、具体的な根拠や証明を
進めて行くうちに“これまで人類にとって永遠の謎”とされていた事柄までもが、
なんと、同時にあっさり解けてしまった(答えはそこにあった)のである。

もちろん、まだ私も世界中で考察している人たちも、支配者層の独占している
高度技術や叡智の中核部分(秘儀)については、さすがに苦戦をしているが、
おおよその見当は既についており、宇宙人関係の事柄も、詳細はまだ
情報不足が激しいので、こちらも中核部分などはまだ明確では無いが、
基本的に現代の認知されている技術を用いれば、十分に実在可能であると
私はそう結論付けています。つまり、古代に居なかったとしても現代で造れる。

もはや、既存の陰謀論だけでは時代遅れとなっている為、これからの
激動の時代は、大衆の1人1人が真剣に学ぶ必要があります。


もちろん、あなたのタイミングで良いと思いますし、特段に強制もしませんが、
ただ、確実に言える事としては、『無知は過ち』であるということ。
既に世界規模で世の中のあらゆる『人類にとっての謎』だった事が次々と
解明が進んでおり、今ではほとんどの事が次第に分かって来ています。
こうした壮大かつ衝撃的な時代に私達は生きており、何も知らずして
今後の文明の切り替わりをまたぐ事は出来ないと思われます。

というのも・・・その際に起こる世界的な衝撃がまさに過去でいうところの
オカルトの世界、SF映画の世界、神話の世界そのものだからです。
これらの激動に無知な人々は、生き抜く事が非常に困難となります。
何度も言いますが、これは実に科学的にも理にかなっている事であり、
具体的な根拠や証明等が既になされています。

ですから、いまだに陰謀論をやっている方々でも、スピリチュアルで
詰まっていたり、UFOや宇宙人などで詰まっている方なども、そろそろ
先に進まないと時間は刻一刻と進んでいますから、待ってはくれません。
別に脅すわけではありませんが・・・さすがにもう情報の真偽もかなり
精度の高い情報ではっきりとして来ているので、お馴染みの議論は不要。

支配者層が投入した偽の陰謀論者も、誰だか分かっていますし、
たった1つのテーマだけを延々と語っているような人物は疑うべきです。
確かに財閥の話や爬虫類人の話は大きく間違ってはいないのですが、
そのもう1つ先に進まないとダメだという事です。探究心ある方は特にです。

そこまでは知る勇気が無い、よく分からないという方は、最低でも身近な
食べ物や医療、お薬、家電なんかの裏事情や実態を学ぶべきでしょう。

フリーメイソンやイルイナティ、悪魔崇拝などは、かなり勉強しないと
まともに理解すら出来ないので、学ぶ意志の無い方は無理しない事です。
というのも、あまり中途半端な知識で理解しようとすると、確実に
フリーメイソンが悪党集団だとか、民衆にはどうにも出来ないといった
具合にただひたすらに『絶望感、不安感、恐怖心』にやられてしまいます。
でも、実際にはそうした事自体が大きな罠であり、ミスリードなのです。
もちろん、確かに限りなく闇に属する古代からの末裔である事は
間違いが無いのですが、私達自身が自分について何も知らない状態で
思考すれば、そうなってしまうという事なんです。常識は通用しない。

つまり、これまでの宗教の聖典や経典などに見られる教義には
こうした事をもすべて古代の時代から既に予見されていた事であり、
預言書という形で具体的に指し示している事が分かっている。
これらの聖典は創造神との混血による王位継承者であるノアから続く
王位継承者の系統の者達によって書き記されて来たもので、
この聖典や預言は非常に高度な技術と叡智の結晶で、今の私達の
文明を基礎すべてを彼らが創って来たものだった。

そして、何よりも最大の学ぶべき事は、私達がいるこの空間における
『二元性』をしっかりと正しく学ぶ必要性があるという事です。

いまだに勧善懲悪の善悪二元論に騙され続けて、右や左に分かれては
衝突し、西や東に分かれては侮蔑したり、偏見で世界を見たりと・・・
もはや、こうした程度の低い大衆の身内争いは終えるべきなのです。
この世界の支配者層によって分断統治の常套手段で6,000年以上も
こうして繰り返しやられているのですから、いい加減学ぶべきです。
私達が目を向ける先は同じ大衆では無く、彼ら支配者層だという事です。
そして、単に憎悪して罵声を浴びせるのではなく、しっかり学ぶこと。
単にスピリチュアル的になってお花畑を見るだけでもダメだという事です。
「平和」や「自由」、「平等」と言っている方も、その本質を知る必要がある。
平和の対義語は『戦争』であり、自由と平等は相反する矛盾だからです。
平和を臨むなら戦争をするのは当然ですし、私達に本質的な自由は無い。
また、支配者層によって定義、降ろされた民主主義も全部そうです。

銀行制度を作ったのは英国ロスチャイルド財閥で、古代ではフェニキア人、
中世ではハザール人、そして現在では自称ユダヤ人を名乗っている。
物々交換の平穏な世界を一気に金融地獄に変えた金本位制と
この銀行のシステムは最初からそこに詐欺の仕組みがあった。
だから、今の不況やバブルも全部、彼らの計画通りにやった自作自演。
ここを語るだけでも本が何冊も書ける位のボリュームなので割愛する。

とにかくよく学び、幅広く真実に触れて本当の世界の歴史を知る。
そして、自身でもよく考えて振り返り、自分にとっての今後や家族にとっての
今度、最愛の人との今後、そして自国の未来や子ども達の未来、
地球人類にとっての今後をみんなで一緒に考えて行動する事が大事です。

中東で激しい闘争が起こっているのは決して対岸の火事なんかでは無く、
あの勢力が今後、アジアにも飛び火します。
だから、今の日本人のように戦後のGHQの日本人白痴化政策の影響を
受け続けているという事実を知らずに「平和だ」とか「中国韓国は嫌い」
などのように戦後からの米国の洗脳政策によって見事に仕上がっています。
これらすべて、日本の公的メディアや教育による長期にわたる政策であり、
彼ら支配者層は、不可能を可能にするだけの金権力を古代から有しており、
ましてや、日本人は古代の系統から世界で最も神に近い民族であり、
神国である日本、同時にヤハウェの民と呼ばれている事は事実で、
しかも、良くも悪くもこの真実を知るには様々な種類の騙しのフィルターを
通らなければ、辿り着けないという高度な仕掛けが無数にあり、
一朝一夕では、決して触れることすら出来ないものです。

ですから、少しずつで良いですので怖がらずに日本や世界の真の歴史を
学んでよく考えて、二元性を理解して今度、臨む事が求められます。

でないと、私や他の有志さん達がいくら『神は居る』と言っても分からないし、
『聖書や記紀を読んで!』と言っても、神話でしょう?と相手にせずに、
いざ、世界的に激動の嵐となった時に天変地異が自然発生のものだと
いつまでも嘘を信じて、テロ集団がただの宗教戦争だと勘違いしたりと・・・
その舞台裏では着実に聖書の預言に沿った支配者層による新世界秩序の
樹立(新文明の誕生)に向けて、彼らイルミナティの根幹にある死と再生の
魔術に由来する破壊と殺戮の現実を身を以って経験する事になるので、
とにかく学ぶ必要があるのです・・・。

あの支配者層であるロスチャイルドですら、日本人に目覚めるようにと
言っているくらいですから、この事が何を意味しているか・・・?です。
何故、あのロックフェラーが日本の天皇に意味深な言葉を残したか。
彼らは本当の黒幕では無いからです。

それでは以下より、陰謀学としての概要解説になります。
もちろん、個々で気になる詳細などはご自身でも調べる事を勧めます。
質問やご意見などがあれば、お気軽にこの記事へコメントして下さい。


【爬虫類人は古代から居り、今も実在する古代神との混血種】
●陰謀論一般でよく話題になる『爬虫類人』については、おおよそ実在。
ただし、支配者層以下の混血種(ハイブリット種)と、頂点に君臨している
黒幕の神官や巫女とでは天と地ほどの差があるため、混同するのは要注意。
古代から継承されている神官と巫女は混血の中でも最も神に近い存在で、
財閥の白人ハザール人(カナン人、古代フェニキア人)とは混血の質が違う。

【有名なグレイは一般大衆向けのカモフラージュ要員だが実在】
●また、グレイは人造ロボットか人間との混血種なので、あくまで表向きの
宇宙人であり、実在はしているが、根本的に私達が見るべき相手ではない。
言うなれば、グレイは宇宙人説用のダミーのような存在です。
真の力の持つ宇宙人とは、『龍蛇神(族)と爬虫類人』であり、海外では
ドラコニアン、レプティリアンなどと呼ばれている古代からの生命体です。
強いて言えば、古代人類(遠い祖先)とも言えるかも知れない。

【UFOは古代から実在、大戦時にはドイツ・ナチスが開発】
●大戦時には、ヒトラー率いるナチスが既にUFO開発に成功しており、
この高度な技術は終戦後に優秀な科学者と共にアメリカへと引き継がれ、
現在のアメリカがこの強大な力を保有している。

他にも日本の八咫烏(秘密の祭祀集団)の1つである緑龍会のメンバーが
八咫烏を裏切ってナチスに秘儀もしくは南極のアガルタに関係する
情報を渡し、その技術を応用したのではないかとも言われている。

ヒトラーが幼い頃に街の図書館に展示されていたイエス・キリストの
脇腹を刺したとされるグングニルの槍に憑いていた堕天使ルシファーの
悪霊に憑依されて以来、ヒトラーがその悪魔としての使命を持ったとか。

【世界の出来事はすべて聖書の預言に沿って行われている】
●聖書は、イエス・キリストや弟子たち、預言者によって書かれた世界の
聖典であるが、元々、古くは世界最初の宗教であるミトラ教が発祥であり、
それからモーセのユダヤ教と受け継いで、そしてマリアによって現在の
キリスト教が誕生する。(厳密にはローマ時代に様々な変動を経て今に至る)
●結論から言うと、聖典は地球人類の歴史書であり、神と悪魔による今後の
新文明への切り替わりまでの行程が記された計画書である。
一般の人々が聖典の教義を学んで適切な行動を取るように書かれており、
それらの内容は高度な科学に基づく理にかなったもので、それを大衆に
説明するのが困難なところを端的に「こうしたら良い」と導いているものだ。

預言書のヨハネ黙示録は、悪魔側の計画について記されているものであり、
『智恵のある者は解くがいい』とあるのも、支配者層は無知な者による
介入を嫌う性質のため、なるべく知識のある者によって紐解かれる事を
臨んでいる。そうでないと、誤った宗教誘導が起こったり、神の計画の
障害となる事を知っているために、熟知した者にしか解けない構造をする。

●いわゆる世紀末というのは、その文明の大掃除のようなものであり、
新しく文明を迎えるためには、これまで築き上げてきた物質文明の
構造物などを地球の自浄作用によって一掃しなくてはならない。
よくこの話題になると、多くの人たちは「まだ死にたくない」とか「地獄だ」
などのように悲観視してしまいがちであるが、まったく真逆である。

それらは飽くまでも肉体という物質に執着している業であり、真の価値は
肉体ではなく魂にあるという事です。魂とは生体プラズマの事です。
このプラズマ理論は既にあの飛鳥昭雄氏が簡潔に説明しているし、
日本の大槻教授が最先端の科学でプラズマを研究・発表している。
ちなみにTVで昔からやってる有名なビートたけしの超常現象バトルでの
韮澤さんと大槻教授は、どちらの主張も正しい。ただ、TVで言えるのは
あの程度が限界であり、茶化しているのも圧力を受けないためだろう。

少なくとも、現在の近代フリーメイソンの欧米の連中は、中心国『日本』の
歴史や祭祀の奥義や教義については詳しく知らないようで、
あのロスチャイルドですらも金庫番でしかないために、わざわざ日本の
古代文字である神代文字の解読を専門とした会社を作り、そしてその
会社の翻訳ソフトを買い占めるという行動を取っていたようだ。

●聖書に沿った世界の終末とは、宇宙で起こる最大スケールの電磁場
による大規模災害に対応するための神(光)による行動指南であり、
悪魔(闇)の出現と戦うための準備として、聖書によって守られ、また、
聖書によって破壊が警告されているのだ。

つまり、光に属する『人の優しさや慈愛の精神性』を養う事で守られ、
救いへとつながり、闇に属する『自我や排他的、対立、暴力、暴言、淫猥』
などは精神性の堕落で、悪魔に属するものとなり、
その肉体は地上で滅びて、魂は闇(低次元=いわゆる地獄)に落ちる。
ただ、地獄へ落ちたからと言ってまったく救いが無いわけでは無く、
通常よりは多くの試練を経る事になるが、最終的には救いの機会が
与えられるようだ。

【地球上の神とはルシファーであり、イエスは神と悪魔の両面を持つ】
●厳密に言うと、神とは元来、日本が発祥地であり正しくは『カミ』であり、
漢字表記では本質を見失ってしまう。漢字での『神』は、『ネ』の部首が
祭壇を表しており、『申』が雷を表している。つまり、神とは光ということ。
ただし、ここでいう神はいわゆる『魂』の状態として肉体を持たない神。

そして日本の古史古伝や古神道では『神』と『鬼』は両方とも『カミ』と呼ぶ。
神は田畑に豊穣をもたらす恵みの神であると同時に、世の中が堕落したり
神の怒りに触れると、大洪水や旱魃などの災害(祟り)をもたらす恐ろしい
存在としての一面もあるという伝承は日本だけに限らず世界中にある。

●結論から言えば、ルシファーは西洋で誕生した表現であり、
ルシファーが元々は大天使である神の1人だった事からも分かるように、
良い面だけを持つのが神では無く、善も悪も司っている。
例えば、あなたが「この映画は最高だった!」と思って評価していても、
違う視点から見た他の人にとっては「なんて最悪な映画だ・・・」と思うように
善と悪というのは紙一重であり、表裏一体の二元性を持っている。
もっと言うなれば、一神教は元は1つだという観点で考えれば正しいし、
多神教もまた、その1つの中には二元性があるという観点で考えれば、
やはり、こちらも正しいことになる。

もちろん、両者は歴史的背景がとてつもなく膨大なので、そうは単純では
無いのだが、要するに一神教が西洋人的であれば、多神教は東洋人的だ。
実際にキリスト教やユダヤ教、イスラム教は唯一絶対神を拝む一神教。
そして、インドや中国、日本は複数の神仏を拝む多神教である。
だから、悪魔にしてもルシファーとサタンが個別かつ同時存在している。
悪魔サタンがルシファーの上位(進化版)と言われるのは、サタンは
光を一切持たない魔王(悪魔界の長)だからです。
ルシファーはまだ光の要素を持っているので、天使とも悪魔とも言う。
そのために天使の事をよく心得ているので、人々をまやかしの光で
誘惑し、騙して悪さをするという話である。

そして、この二元性を世間一般が言っている『勧善懲悪の二元論』と
混合して考えてしまうと、簡単に騙されてしまう。まさに情報の操作誘導。
二元性は、飽くまでも2つの異なる性質のものが結合したり、分離したりを
繰り返す原理の事であり、善(白)と悪(黒)が混ざり合ってグレーになる
というものではありません。そこには(白黒)という色があるという事です。

もっと言えば、水と油が普通は混ざらないあの原理と似ています。
コップの中で水が下になって油が上に浮き、そこには境界線が出来る。
これが正しい二元性への理解に繋がるという事だと思って下さい。
いたって簡単な話であり、神と悪魔を分けて思考すると見誤るわけです。
それは単にお互いの性質の違いを言っているに過ぎないからです。

更に言えば、男女が交わって子どもを授かった時にニューハーフは
生まれませんよね。 そういうことです。
互いの遺伝子を受け継いで、その染色体の占める割合によって決まる。
だから、子どものルーツを辿れば当然、両親(男女2人)なわけです。
胎児の頃は1つの細胞の中で育つのですから、2つであって1つなのです。
そうなるともうお分かりのように、世間一般で争っているような二元論は
いかに本質が見えていないかがよく分かると思います。
だから、闇の支配者層が対峙している陰謀論も、後ろに黒幕が居る。
その黒幕は本当に悪魔なのか・・・? 既に答えは出ている。

【イエスが太陽神で神官、マリアが月星神で巫女として君臨した】
●古代より太陽神の系統は男系と厳格に決まっており、それはすべての
基本的な構造が宇宙に由来する高度な仕組みによるもので、世界中の
神話の中にもその様子を示す記述が共通して見られるのだ。

日本神話で言えば、陸地の創造の際にイザナミが誤って先に言葉を
発したことで陸地の造形に失敗し、再度、今度はイザナギから先に
言葉を発してうまく行ったように男性神が常に上に居り、女性神が
その男性神を下で支えるというバランスが陰陽の均衡であり、これは
単純にどっちが偉いなどのような稚拙な原理ではない。

そのため、世界の安定において重要なこの古代から続く祭祀の儀式は
常に表舞台では男性の統治者が国を治め、その舞台裏では巫女が
祭祀を通じて神との交信をし、授かった預言の内容をその統治者に
伝えるものなのだ。 

もちろん、神官や巫女が自ら統治者として国を治めている場合もある。
それがソロモン王や日本の卑弥呼などである。

【地球の創造神が最初に降り立った地が日本、すなわち神国】
●世界中の聖典に見られる神話の舞台とは、まさしくこの日本であり、
これは多くの遺跡のルーツや文献、口伝などの数々の情報を辿ると
最初に中東の古代ユダヤの歴史に行き着き、ヘブライ語や祭祀の
明らかな共通点を始めとして、古代フリーメイソンの流れが確認でき、
ここから更に遡ると古代エジプトの時代となり、ここでも驚く事に
日本の日の丸と太陽の舟に掲げられている帆旗の圧倒的な類似、
初代王朝の農耕技術やピラミッドの石工技術、稲を原型に作られた
楔形文字、高度な天文観測技術など、どれも古代縄文時代から
伝えられたものが多く見られ、日本で発掘された超古代の土器の
年代が今から約1万6,500年前という列記とした物的証拠もある。

普通、こうした高度な技術によって加工された土器や土偶などは、
模様などの変化で、その技術の進化する過程となる中間の模様が
出土するわけであるが、海外で発掘されている古代の土器などは、
この中間時代の物が一切出ておらず、いきなり進化しているのだ。
それはつまり、日本の技術が海外へ伝えられて、残ったというものだ。

日本に神社や稲荷が多い理由は、古代エジプトから原始キリスト、
ユダヤ、仏教など多くの神々の宗教が最初から渡来や支配者の
帰還によって集約されていたという驚愕の真相があり、それは
この日本が原始キリスト教の聖地に他ならないからである。

そもそも、世界の文明は日本を中心として発祥したものであり、
現に古代縄文時代だけで2万年近く平穏な時代を築いている。
その間に西洋では、まさに戦争が繰り返されている波乱の時代だ。
そして、支配者からの迫害や弾圧を受けた民衆や対立関係にある
支族などが徐々に東へと追いやられ、また、聖典の導きに従って
『東の国』を目指した。陽が昇る方角は神の神聖な地であり、
神の計画に沿う形で民衆や祭祀の支族たちは東の国を探したのだ。

日本の八百万の神々が一般には多神教とされているが、これは
元々、自然信仰から始まっており、自然の1つ1つに感謝の気持ちを
抱くうちに時代の流れと共に神格化したと西洋人に解釈された為に、
元々『あらゆるもに感謝する』という感覚が西洋人の感覚で
これを受け取った時に“宗教の話”になったのだ。

逆に一神教は、絶対神とされる唯一の神だけを信仰するものだが、
これの真意は『宇宙規模の話でいうところの至高神』の事であり、
私達を創造した主は、最上位の至高神の下にいる無数の神々の
うちの1つの神が自分の上にいる至高神を知ろうとして階位に
落とされた際に誕生した地球人類の創造神とは別なのである。

要するに多神教の元は、地球人類の規模でいう創造物(恩恵)に
対する純粋な感謝の気持ちであり、宗教では無かった。
これは遺伝子的に特殊なYAP(+)を持つ古代日本人だからこその
穏和な感覚なので、西洋人の利己的だが発展力のあるRH(-)の
遺伝子とはまさに相反する陰陽の関係にあったのだ。

彼ら西洋人は利己的ゆえに支配者も統制に頭を悩ませている。
そこで作られたのが『宗教による統制と道徳教育』であり、
絶対服従という形を取る事で統制支配する事が出来たのだった。
だから、多神教のようにあれもこれも受け入れるという仕組みは
彼らにとっては理解を超えたところにある異質な感覚であり、
農耕の難しい岩石の土地の環境や領土問題など、戦争のある
地域特有の争奪戦が根強くあるのもまた原因の1つであるため、
とても多神教の感覚は彼ら西洋人には受け入れ難いのである。

【古代縄文時代が高度文明で平和で豊かだったのは最初だけ】
●私も最初、古史古伝の竹内文書などを調べていて日本が世界の
文明の発祥地であったという驚愕の文献を知った時は、興奮した。
ただ、そこで満足せずに色々と粘り強く調べて考察を続けていくと、
確かに日本が発祥地で系統も神国なのは間違い無かったのだが、
日本の旧石器や縄文時代が平和的でも、海外では戦争の歴史なので、
ここも陰陽の関係性が見られるが、古代日本人(古代天皇)が
世界へと高度な技術と叡智を伝えて文明を発展させるべく、浮き舟の
いわゆるUFO(高度技術で作った飛空挺)で世界の各地に五色人の
技術者、学者を派遣して指導をさせた。

しかし、黒人や白人の中での黄色人種(古代日本人)は、またたくまに
支配者によって奴隷の立場になってしまう。
奴隷になっても、古代日本人の感覚は『戦いを好まない農耕民族』で、
それは初代エジプトの王もそうであった。
だから記録にも初代の王はあっさりと侵略された弱い王だったと
西洋人に酷評されるのだ。

でもそれは、精神性の高さがあったが故の一貫した神民の行動である。
人間が内面から創造する憎悪が悪魔に属する力になる事を古代の
日本人は既に知っていたからで、侵略者側の持つ悪魔精神に対して
同じ手段で徹底抗戦をすれば、より禍根を残して双方滅ぶだけとなり、
悪に対して悪は相乗効果となってしまう。

悪に対しては善を貫き通す事は実際、科学的にも理にかなっており、
この精神の根幹は後にイエス・キリストの十字架の磔で世界中に
伝播していく最も基本的な人間としての『学ぶべき精神性』の訴えである。

【現在の日本の主神が太陽神で女神なのは大和族が支配者の為】
●大和族は秦氏(秦の始皇帝)で主に石工の技術者で経済面でも
力を持っているので、その集団が日本へとやって来ました。
また、この一団とは別に徐福と呼ばれる集団も同じ秦氏の仲間で、
この集団が中国大陸から入って来たもので、後の出雲族になる物部氏。
秦氏系出雲族の物部氏は、主に古代フリーメイソンのセム系の末裔で、
古代から続く高度な祭祀を執り行っている。

そして日本の主神が女性神になっているのは、大和族側の秦氏であり、
こちらもセム系の古代フリーメイソンの末裔である。
本来であれば、太陽神は男性神というのが世界的なお約束であるが、
日本の場合、世界の中心国で神国であるが故に時の藤原氏が、
蘇我氏(物部氏)との王権争いで勝利を収め、歴史を改竄する。
持統天皇の地位を優位に運ぶべくして、日本の主神を女性神とした。

しかし、歴史の根底にある重大な秘密を知った藤原氏は、このまま
改竄一色にすれば、さすがに大問題を引き起こすと察知したようで、
歴史の真相を隠しつつも、高度な考察によって紐解けば真実が
分かるように仕掛け、歴史上は蘇我氏を悪者扱いとしているが、
正しく謎解きをすれば、ちゃんと真相が分かるようになっていたのだ。

【出雲の国常立尊がイエス、大和の天照大神がマリアだった】
●出雲大社が祀る国常立尊は、男性神であり、太陽神です。
天命中主はその上に君臨する太陽神で男性神です。至高神。
伊勢神宮に祭られている天照大神が女性神で太陽神(本来は月神)

世界の神々は実はすべて1人の同一人物である事が判明しており、
それがみなさんご存知のイエス・キリストだったという事です。驚きです。
そのため、これまでの大きな謎が一気に解けてしまったというわけです。
日本の場合は神国であり、様々な高度な神仕掛けが随所に施されており、
飛鳥昭雄氏の情報でも確実に語られているように、日本の籠神社が
出雲大社と伊勢神宮の両方を統括する重要な拠点である事が分かり、
あの有名な『かごめの歌』に秘められた大いなる謎も、この籠神社の宮司が
作成したもので、出雲と伊勢の2つの『後ろの正面』に当たるのが籠神社だ。

そして、この歌の真意は先に行われた2つの式年遷宮であり、和合となった。


【天孫降臨が大和族、徐福が出雲族の流れで中国は日本が造った】
●大和族は秦氏系(秦の始皇帝)の一団であり、これはセム系メイソン。
秦氏のグループは主に経済面、石工技術の面の役割を担っており、
別行動していた物部系の出雲族は主に祭祀を担当している。

今私達が使っている漢字は元々、古代縄文人(古代日本人)の神代文字を
基にして世界中の言語が高度なまでに創られ、甲骨文字も創られた。
決して漢民族が作ったものではなく、漢字に秘められた字義には、一部に
聖書を織り込んだ漢字が作られており、字解したり読み方を変える事が
出来る日本語でしか紐解けない高度な仕組みが施されている事が分かった。

たとえば、モンゴル由来とされて来た『羊』の入った漢字などもすべて
聖書の物語を意図して創られていたのだ。
『義』という字で言うと『我は羊なり』とあるし、『船』は『船に乗った8人の人間』
で、ノアの大洪水の模様を伝えている。
ちなみに『口』は人間を指す意味もある。なので『八 + 口』は8人と解釈する。
『船』は大きな船舶を意味するので、まさにノアの箱船なのだ。

これは余談だが、ラーメンや餃子は日本発祥である。
また、中国は水餃子なので、焼き餃子は基本食べられません。
あと、お隣の韓国のハングルも当時は大衆に普及していなかった言語を
日本人学者によって整備されて、今あのようにして韓国語が普及している。
ちなみに韓国語の元は漢字ですので、当然ながら日本人が創ったものです。
なので、感謝される事はあっても、罵倒されるような筋合いは無いのだ。

【陰陽道の密教・神道と修験道の古神道は同じ呪術でも違う】
●大乗仏教から創られた古神道は本義を逸脱しているために、
何かと悪魔崇拝と混同されがちであるが、本来の神道というものは
古代ユダヤ教を起点とする『物部神道』であり、また、神道と修験道は
異なるものなので、チベット密教の教義を継いでいる修験道が本線だ。
また、現在の国家神道は明治維新以降に作られた偽の神道なので、
戦前に天皇が神の化身として崇められたのも、陸軍による開戦のための
策略だった事が分かっている。

ちなみに戦争は海軍指揮官の抵抗もむなしく、昭和天皇の指示で
負けると分かっている戦いに突っ込み、シナリオ通りに敗戦となった。
いわゆる今日の偽旗作戦が当時で既に行われていたという事である。
何故ならば、天皇家は秦氏勢力であり、ヤフェト系メイソンの末裔である
英国ロスチャイルド家(スファラディ系ユダヤ人)と繋がっているからだ。
莫大な資金援助を受けていた事実や、天皇家の財産が敗戦前に海外へ
移送されたのはこのためである。

【日本には創造神の正統な王位継承者イエスとマリアがいる神国】
●日本の記紀で太陽神が天照大神で、何故か女性神となっている謎は
既に紐解かれている。
それは結論から先に言えば、日本は世界文明の発祥地であるからだ。
普通、海外では太陽神は必ず男性神と位置づけられており、継承される。
それは陰陽思想を見ても分かるように、男性は火の象徴であり、
女性は水の象徴として伝承されており、対極の構造を示している。

世界文明の祖と言えば、突如として出現したシュメール文明。
既に謎は解明されているので結論から言うが、元は『スメル文明』で、
皇(すめら)が語源である。 つまり、古代日本人の古代天皇によって
日本以外の海外で最初に降り立って文明を築いた地がシュメールだ。
高度な石工の技術と高度な天文学やカバラ(秘数術)の奥義を伝えるべく
海外の地へと天の浮き船(UFO)で渡り、統治者を育成した。

この王位継承者がセム系の古代フリーメイソンであるアダムの男系の
系統でモーセやイエス、ヨハネなどの黄色人種の預言者である。
彼らは実際に石工職人でもあった。彼らはノアから祭祀の奥義を継承した。
そして、次にあるのがヤフェト(白人)とハム(黒人)系の古代フリーメイソン。
彼らはノアから経済面の教義を継承したのだった。
ハムはノアの奥義を盗み見たために罰を受けて呪いが掛けられる。
そして、ハムは奴隷としての役割を課せられたのだった。

【豊穣の神、海の神である女神イナンナは天照大神=聖母マリア】
●女神イナンナはシュメール神話でのエンキとエンリルの系統の間に
誕生した孫娘であり、豊穣の神、水の女神、多産の神として有名だ。
反面、冥界の神としての役割も持っているため、決して良い面だけの
神というわけではなく、インドなどでは悪神として描写される事もある。
この系統はずっと進むと、聖母マリアに辿り着いてしまうのだ。
やはり、神はみな1つであったという驚愕の事実が明らかになっている。
インドではマリ、ギリシャではアルテミス、プロメテウス、ミトラス、
日本では天照大神(アマテラス)、卑弥呼、そしてキリスト教でマリア。
そして、重要な事は、古代の神々はみなシャーマンであるという事だ。

【アダムとイブからの系統で古代の神々は両性具有だった】
●古代神の姿は主にギリシャ彫刻などに顕著に表されており、
一見すると男性器が破損しているように思えるものは、実はそうなく、
性器を体内へと収納していただけだったというYOUTUBEのはやし氏の
考察があり、そうなると神々の神話の謎も氷解するようになった。

古代神は生殖機能が備わっていなかったために、人間との交配で
子孫を残さなくてはならなかった。

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【ヤフェト系フリーメイソンの勢力とは】
フリーメイソンには古代と近代があり、陰謀論で悪魔崇拝と言われている
勢力が古代ヤフェト系フリーメイソンでハム系のフリーメイソンとの混血種。
ヤフェトは白人のハザール人で、ハムは黒人のカナン人、そしてフェニキア。
ノアの3人兄弟に共通して儀式の教義は教えられていた為に、その名残が
彼ら支配者層となったシャーマンに影響を与えているようだ。

このシャーマンが獣の数字を持ち、バチカンを本拠地としている
ローマンカトリックのローマ法王で、古代から偶像祭祀の役目を担っている。
そして、金融面での役目を持っているのが欧州の黒い貴族の集団を筆頭に
ドイツに本拠地を構える英国ロスチャイルド家(EU勢力)と、米国の支配者
ロックフェラー家(米国、北朝鮮、韓国、日本の勢力)である。

【セム系フリーメイソンの勢力とは】
ノアの正統な奥義継承者であるセム系フリーメイソンが日本のいわゆる
ネットや書籍で裏天皇と呼ばれている八咫烏の秘密の祭祀集団で、
この裏天皇が古代よりレビの中でも最上位の神官の末裔だということ。

【悪魔の生贄の儀式のルーツとは】
悪魔崇拝で度々問題になる『血の生贄の儀式』について言えば、
元々は確かに古代神が地球の磁極移動前のまだ重力が軽かった時代に
おいて巨人族であった為にノアの大洪水後の磁極移動によって地球の
重力に変動が起き、現在の重力となった。

また、古代エジプトの時代に見られる王が椅子に座っている様子や
歩行補助装置なるものを装着しているという考察がYOUTUBEの
はやし氏によって的確に論説されており、これは古代の王がみな
細い足で脆弱であった点と、古代神自身の身体的な特性として
体内でカルシウムが生成できなかった点を挙げて、このカルシウムを
補うために当時の遺伝子操作で作られた人間の奴隷を食べていた。
古代遺跡に見られる穴開きドルメンは、幼い子どもを閉じ込めておく
ための檻であり、ここに生贄の子ども達を集めておいた。

そしてこの古代神の生贄の儀式には、当時の民衆は神への捧げ物
としての考え方(信仰)であったために、現代の私達が思うイメージは
そこにはまったくと言っていいほどに皆無なのであった。

しかし、この生贄の儀式はイエス・キリストの十字架の磔の時に
イエスがすべての人類のために自ら犠牲(生贄)となった為、
以後、人の生贄をすることを禁じた。

それでも、中には人こそ使わないものの、動物(鹿や羊など)を使って
神への捧げ物として代用した歴史が一部の土着や部落などに見られた。
最終的に動物の生贄をも、日本の秦氏の時代に秦氏が怒って禁じる。
怒こられた側は祭祀の系統である物部氏で、この時まで動物を使った
血の儀式をしていた事が分かっている。

これは、物部氏(徐福)が中国大陸経由で日本に最初に入って来たのに
対して、秦氏は朝鮮経由で日本へ入って来ており、この時に物部氏は
古代ユダヤ教(旧約聖書)しか持っておらず、血の儀式を続けていた。
そして、秦氏グループとの合流によって新約聖書が伝えられ、イエスの
十字架の犠牲が行われた事を話して、以降は動物も廃止し、
代わりに人形や埴輪(古墳時代)などの物に完全に切り替わった。

それで、日本においては正した事で正規ルートの神の計画に戻ったが、
一方、欧米ではこの動物の生贄を続けており、それが支配者層の間では
いまだに人を使った生贄の儀式を秘密裏に行っているというものだ。
これがいわゆる黒魔術の儀式(怨霊祭祀)であり、世界の悪の根源に。
彼らは飽くまでも、金融の勢力が基本となっているフリーメイソンであり、
しかも、破壊と再生という理念は近代フリーメイソンが当時は弱小の
大学教授が独学で勉強した未熟な思想のイルミナティから取り入れた
誤った教義であり、そのため、現在の欧米のフリーメイソンは厳密には
『イルミナティ系の近代フリーメイソン』であると言える。

日本の場合はこれとは全く異なり、正統な『古代フリーメイソン』である。
獣の数字666こそ使わないが、ピラミッドや
五芒星や六芒星は使う。
ちなみに弥勒は『369』や『396』であり、獣の数字666では無い。
これを何故か同一視する論者がいるようだが、カバラは1つでも数字が
異なると、使おうとする力も違ってきてしまうので、369が666と同じ
というのは有り得ないのである。

【二元性は常に重なっている、すなわち、灯台下暗し】
他にも、ミトラ教が悪魔崇拝の悪魔教という指摘が多くされているが、
原始キリスト教よりも古いミトラ教が悪魔教というのは、勉強不足だ。
悪魔がキリスト教を模倣して作ったという説も、何も根拠も証拠も無い。
思いっきりローマンカトリックのローマ法王の主張そのものである・・・。
彼らは反キリストである。

【本当の太陽神、ピラミッドに目のシンボルの意味】
ミトラ教の前のゾロアスター教の祖は古代神アフラマズダであり、
太陽神の系統で、古代エジプトからの正統な王位継承者である。
一般に言われているイエスの誕生日にしても、安息日にしても、教義も
全部このミトラ教からの完全なコピーであり、悪魔どころか正神だ。

アメリカの1ドル札の有名なピラミッド・アイは欧米では不吉とされる
魔女の左目である事から、忌み嫌われているが、これを古代の
エジプト神話のイシスの左目とするのは大きな間違いである。
このイシスの目はイシスの目では無く、ウアジャトの目である。
つまり、男性神の目であり、男性神の目は基本的に右目だ。
右側が清いとされ、左側が不浄とされているのは世界共通であり、
日本の記紀にもそうした記述がある。

これを欧米のフリーメイソンが都合よく魔女に仕立てて、悪魔化する。
中世に起きたあの魔女狩りなども、そうした本来の正統な祭祀を
時の権力者によって厄介者として見做して迫害を続けた歴史だ。

ピラミッド・アイには他にも『万物を見通す目』とも言われるが、
これは古代から神の使いとして神聖とされる鳥(フクロウなど)の
象徴として言っているもので、フクロウは首が360度回る事から、
すべてのものを見ている(神は見ている・嘘はつけない)などの
意味から用いられている。
フクロウもまた、魔女とセットで見られている傾向がありので、
欧米ではやはり悪い印象として根付いている結果だろう。
支配者層はこれを歪曲して『民衆を監視している・支配している』
というようなニュアンスで使っているのだろう。

確かに左目では間違っているので、良い意味にはならないだろう。
イルミナティ系の近代フリーメイソンは堕天使ルシファー崇拝で、
ローマ法王が悪魔サタンと黒いマリア像の偶像崇拝ですから、
徹底して悪魔崇拝をやっているのは間違いない。

そもそも、鷲やフクロウなどの鳥は太陽神(男性神)のシンボルで、
創造神の象徴でもある。
日本では神武天皇を東征に導いた
三本足の八咫烏がそうです。
日本のサッカー協会のエンブレムとしても有名です。

【現代の聖書、そしてキリスト教の信仰の質】
そもそも聖書自体、現代の聖書はいくつもの添削や加筆が行われており、
その真偽を研究している団体や個人が改竄箇所をネットで公開している。
全体としては、かなり限られた箇所しか手は加えられていないようだが、
それでも『三位一体』や『イエスの祈り』など、明らかにおかしい箇所がある。
詳細は各自が調べるのが良いでしょう。
一応ここでは、答えだけ言うと『三位一体』では仕組みからして『ただの点』。
本当は日本の古史古伝が伝えているように『三位三柱(神)』なのである。
つまり、これを構図にすると見事に三角形(ピラミッド)になるのだ。

イエスが神様なら、そのイエスは誰に祈っているのか?という疑問。
イエスは神ではなく、創造神との混血の系統の預言者であり、神官だ。
モーセも預言者(神官)であるし、ソロモン王やデビデ王も神武天皇も同様。
当然ながら、男性神だけではなく、女性神も居る。
ギリシャのアルテミス、インドのマリ、日本の卑弥呼、聖母マリアである。
この女性神は巫女であり、今挙げた有名な人物はすべて同一人物である。
すなわち、聖母マリアとしてミトラ教を伝えたミトラス神の系統です。

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(05:23)

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