2019年04月18日


農薬被害の仏農家、12年越しでモンサントに勝訴【オルタナ】




(01:12)

2019年04月13日


新元号に隠された真実! オープニング
MUTube(ムー チューブ) 2019年5月号 #1




(01:06)

2019年04月10日

加藤好洋氏の講演の様子を公開中の夢幻樹YOUTUBE最新動画を見て、
改めて色々な情報を少しアーカイブしようと思いました。

この記事の表題にある『5月1日、ルシファーの出現』は和製エクソシスト、
いわゆる現代の陰陽師である加藤氏の講演コメントより抜粋したものです。

詳しくはみなさんでもよく調べていただくとして、動画内容は割愛しますが、
ここでひとまず、現代に生きる私達が一体どうすべきなのかをまとめ。


<今の私達がすべきこと>
●既存のメディアの情報から距離を置いて、ネットや書籍の情報から学ぶ。
⇒特にオカルト、陰謀論の分野から入ると分かり易い。関氏の都市伝説など。
⇒ざっくり分かったら、今度は詳細な情報を見てみる。娯楽で満足しないこと!
 たとえば、ベンジャミン・フルフォード氏やリチャード・コシミズ氏、飛鳥昭雄氏。
⇒情報は基本的に有料が世界常識!無料情報ばかりで満足しないこと!!
⇒ネット上の個人ブログやサイトなどで『研究している人』の記事も非常に良い!

●世界の動きは、基本的に聖書の預言の通りに進んでいるという事実。
⇒基本的には、原始ユダヤ教と原始キリスト教が要になっているが、
 ヘブライの釈迦の教えもキリストの雛形であるため、非常に有用である!

●一般的に思われている情報の多くは間違っている!!
⇒たとえば、初詣は明治政府の捏造で、日本の伝統文化では無い・・・など。
 他にも日本銀行は国の持ち物ではなく、民間銀行である・・・などなど。
⇒歴史の神話はフィクションで昔の人の想像である・・・なども間違い!
⇒人間は『死んだら終わり』という大嘘!霊的修行をしないと救われない!!
 というか、自分で魂の成長をしなかったら、そういう選択をした事と同じ!
⇒心理学者のユングも既に喝破していたこの世とあの世の科学的真理!
 今はやっと量子論がかなりのところまで追いついて来た。でも真贋あり!

●聖書に慣れないうちは、日本の預言書(神典)である『日月神示』を読む!
⇒もしくは、釈迦の教えである『スッタニパータ』を読むのが良い!!
⇒聖書解説ならば、久保有政氏、小石豊氏、及川信氏、泉パウロ氏など。
⇒その他で非常に分かり易い書としては谷口雅春氏の『生命の実相』。

●籠神社の奥義であるカバラの仕掛けの1つ『かごめ歌』の霊的解釈
⇒陰と陽が1つとなって和合した時、世界は善くも悪しくも大きく動き出す!
⇒あなたがあなた自身について知ろうとしなければ、もう1つの裏側に
同時存在しているあなた自身(神性・仏性)を知る事は出来ない。
顕在意識に生きる今のあなたと、潜在意識に生きる裏側のあなたとは、
ちょうど背中合わせのようにして同時存在しているからである。
だからつまり、うしろの正面とは『霊的本質(神性・仏性)の本当の自身』。
この世に従属して生きる肉体のあなたは仮の姿であって、真ではない。
究極的に、死を克服して恐れないためには、神の御心(神意)に従った
生き方に切り換えなければならず、これまでの誤った思想や行動を
改善するように努めることが重要なのです。
そのためには、必ず『神である御子イエス・キリスト(救世主)を信じること』。
神が人間の姿で罪深い私達のために十字架に掛かって死なれたこと。
これによって、本来人間はすべて死すべき存在だったのが、救いが
もたらされる事になった。 ただし、この救世主イエス・キリストを信じるという
この大きな課題を自分で望まなくてはならない。
⇒日本の神道の神で天照大神、仏教の大日如来はイエス・キリストのこと。
 だから万教帰一のスローガンは何ら間違ってはいなかった。
⇒そして、聖書に登場する『神の選民』とはヘブライすなわち大和民族のこと。
 それで日本人がカナン系アシュケナジー混血ユダヤ教徒(偽ユダヤ人)に
 民族浄化の人口削減をこれだけやられているわけである。
⇒現代、日本で巻き起こっている保守や右翼系の動きは本物の場合は、
 それはイスラエル10支族のガド族の系統の蝦夷+大和の日本人。
 偽物の保守・右翼系の勢力は在日朝鮮人・李氏朝鮮系と漢民族系。
⇒今後の日本での宗教的伝道活動は、日本プロテスタントや大本の再結成
の時によく分かる形で動きが出ると思われる。




(04:10)

2019年04月04日

togetter.com_2019-04-04_00-47-48

【掲載元】https://togetter.com/li/1334095

●4月1日、ついに新元号が発表され、メディアもネットも話題になりました。
そこで色々とネットで調べていたところ、興味深い情報をいくつか得ました。

ごく一般的な範囲では、メディアでは街頭インタビューなどで新元号の
印象を多くの人が「素晴らしい元号だ」、「かっこいい」などと言う。

その一方、ネット界隈では「怖いイメージ」、「命令に従う戦前のようだ」
といったような、現在の腐敗政治の流れを懸念して、またアジア有事などの
軍事的な問題がどこか「命令」の令の字に投影されているようです。

字解などからよく調べている方もいましたし、日本の支配層の考察でも
様々な裏社会との関連性を指摘して、この元号の意図する今後の日本を
鋭く推察している方も居ました。

今回の紹介記事は、この「令和」の元になっている万葉集が参照したと
思われる古代中国の文献から、令和の意図している本当の意味を紐解く!

ちなみに私が理解している原理から話すと、令和の意味にも当然ながら
表と裏(陰陽)の原理があるので、その表の意味が今回の腐敗政治を
指摘した暗喩的表現の令和だと思います。

同時にこれには、新世界秩序や李氏朝鮮王族の支配層も含まれる。
だから、2019年の新天皇即位以降は、その政治腐敗を一掃するための
刺客のような要員が次々と放たれて、旧勢力が排除される流れになる。

あのベンジャミン・フルフォード氏なども、支配勢力の交代を示唆している
のは、大体これが日本と世界とが連動して起こる事を言っているもので、
多くの人は世界の支配者が欧州だとか米国にいると錯覚していますが・・。

それで、令和の裏の意味すなわち、霊的な意味も実はあります。

これは、この分野の話が初耳の方には少し小難しいかも知れませんが、
簡単に言うと、日本は歴史を意図的に隠した面(カモフラージュ)と、
そのカモフラージュを利用して日本を支配してきた金権勢力があります。

そして、日本がある理由から隠してきた秘密というのが、実は
『日本人が世界的な、あの聖書に登場するアブラハムやモーセ、イエスの
血統的子孫、つまり、神の民(ヤハウェの民=ヤ・ウマトゥ=大和民族)
であることがここ数十年の研究や色々な仕掛けから明らかになったのです。

一般には、イエス・キリストは金髪で白人の神様だと思われていますが、
そうではなく、近年の復元画像でも日本の縄文人系の人相だと判明し、
また、DNAの世界的分布の研究でも、日本人のルーツが中国や朝鮮
などではなく、遠く遥か中東の地にあることが証明されています。

ただ、それでもまだ政治や宗教上の事情から『日本人が本当の
ユダヤ人(厳密にはイスラエル人)の子孫である』という事までは
世界一般的には知られておらず、また、認められてもいません。

せいぜいあっても、一部の子孫が日本まで来ていた可能性があるという
程度のところで保留状態になってます。

話が長くなりましたが、それでこの裏の意味は聖書が元になっていて、
ムーの三神氏やユーザーさんの興味深いツイートには、令和に隠された
意味を漢字破字法で、このように分析していました。

【令和】=命ノ木 (人+一+卩)+(口)+(ノ+木)

なんと、聖書に登場する『生命の木』が隠されていた・・・!!
また、ムーの編集長である三神氏は令和の元になっている万葉集の
詩の中には『春・月・鏡・香』の字があり、これらも漢字破字法で
再度、組み合わせた場合に、なんと『明日香(あすか)』が出現する!!
明日香は飛鳥とも書き、聖書学的に鳥は神の使いであるので、
物理的(表の意味)では神官を意味するので、これは当然ながら、
ユダヤ教の祭祀王であるレビ族を指すから、その血統を継ぐのが天皇。
更に、霊的(裏の意味)は、聖霊を意味するので預言者であるレビの
末裔である新天皇(ラストエンペラー)によってヤハウェの民である
大和民族が導かれるという時代に入って行くことが分かります。

今後の目覚めた大和民族が最高神主である天皇に付き従うか否かで、
一人一人の行く末が大きく二分される事になるでしょう。
都市伝説風に言い換えれば、それがいわゆる『選別』という事です。

でも実際は、支配層が奴隷国民に総背番号や点数を付けて有能な
奴隷だけを生かすというよりも、自分自身がどっちを選ぶかなのです。
何も世の中を知らず、また、問題山積なのに知ろうとせずに無関係と
思って、今が楽しければそれでいいという人はおのずと隷従します。

逆に、様々な日本や世界の支配構造を知って、そこから学び進めて
人間が本来どのように生きるべきかを知った人(悟った人)は、
今まで正しいと信じてやって来た事が実は間違いだったと知る機会を得る。
そうなれば当然のごとく、間違った思想や行動を改善するでしょう。
それである程度まで理解できたら、どうすべきか分かるはずです。

だから要するに、令和の受け止め方それ自体でも既に生き方が問われる。

世俗の惑わしに気付かずに、いつまでも国賊の言いなりに生きれば、
まさしく今回の令和の元ネタのように、過ちの歴史を繰り返す。

しかし、同時にまた、今上天皇が退位に関して異例に述べられた時に
限られた言葉の中で仰られたように、「過去の歴史(戦争)に学ぶこと」
の重要性を国民に訴えている事からも明白だと言えます。

そして、皇太子さまは最後の講演で「真理を探究して下さい」と述べられた。
つまり、国民がちゃんと真実を知ってよく学ぶことが今の日本人に必要。

腐敗政治、資本主義経済、共産主義、無神論、カルト宗教、悪癖、
犯罪増加、貧困社会、環境破壊、医療殺人、食卓汚染などなど・・・。
いまだ多くの国民(B層やノンポリ層)がGHQ以後の洗脳状態にあります。

天皇は何よりも第一に国民の平安と繁栄を神にお祈りします。

まさしく、これは国民への激励そして警鐘の両方を含む重要な言葉です。


togetter.com_2019-04-04_00-47-34

togetter.com_2019-04-04_00-47-12

●ちなみに最近、ちょっと気になったものがこれ。

001
私は色々な分野を広く研究しているので、この手の名称には反応してしまう。
三井と言えば、秦氏の財閥絡みなので、このような一見不合理に思える
名称変更(三井ブランドを捨てる謎)は、日本に世界最大のフィクサーが
いる以上は、十分に意味のある仕掛けだと思います。

まして、日本生命は昔からの生粋の保険屋なので、これまでの散々な
外資のやられようを思えば、改元と同時にここから巻き返す動きなのか!?

そして、この『大樹』とは、まさしく『生命の樹』の暗示としか思えない。
というか、よくよく見たら普通に『大樹生命』って、まんまだった・・!!

まあ、もちろん、この手の話が初めての方にとっては単なる偶然としか
思えないかも知れないですが、そうしたことも含めてよく調べてみて下さい。

ちなみにこの大樹とは、三井の保険のプラン名からだそうです。(表向き)

rectangle_large_type_2_354b0ae364fed41848471277115f668b




(02:05)